O.A.SO.BI MASTERS おあそびマスターズ

LOGOS LANDマスター前編

2018年8月4日放送

#53

「外で、食べて、遊んで、泊まる。」新レジャースポットを探検

今回は、京都にオープンした話題のアウトドアスポット・LOGOS LANDに潜入! LOGOS LANDは今までにないコンセプトを持つ総合アウトドアテーマパークで、施設の総面積は東京ドーム約2個分の広さを誇る。場内のプレイスポットには、巨大アスレチックやロングローラースライダー、トランポリンなど子どもが楽しめるアクティビティがあり、一日中楽しむことができる。また、全天候型キャンプスタイルに対応したホテル・プライムイン城陽には、宿泊者以外も楽しめるレストランやBBQテラスも併設している。2019年夏にはグランピングが体験できるエリアBBQグラスランドや、ロゴスショップやカフェがオープンする予定だ。

今回のマスターは
山形昭生

LOGOS LAND支配人。入社37年目。実は元お笑い芸人?と怪しまれるほどボケを連発していた山形さん。親しみやすいお茶目なキャラクターで、社内でも人気なのだそう。

今回の撮影地

LOGOS LAND
京都府城陽市 寺田大川原24-4

  • MISSION

    01

    子供が思いっきり 遊べるプレイエリア を体験

    まずは遊べるエリアアクティビティヒルへ。城陽市の姉妹都市であるアメリカ合衆国バンクーバー市にちなんでネーミングされた巨大アスレチック・バンクーバー砦や、全長140mもあるローラースライダー、新設されたトランポリン・ふわふわドームなど、無邪気に楽しんでいた。このアクティビティヒルエリアは入場無料というのも嬉しい!

  • MISSION

    02

    美味しいビールを飲んで ご満悦!

    思いっきり体を動かした後は、プライムイン城陽の1階にあるロゴスファミリーレストランで休憩タイム。マスター山形さんと共に4人でキンキンに冷えたビールを飲んで、至福のひとときを過ごした。このレストランでは、イタリアンをベースにした本格的なアウトドア料理を提供している。ちなみにこのプライムイン城陽の2階にあるフリースペースには子供の遊び場が設けられており、フロントで受付すれば無料で遊ぶことができるのだそう。

  • MISSION

    03

    手ぶらBBQも楽しめるテラス

    次は手ぶらでBBQが楽しめる3階のテラスに移動。ここでは食材のセットを注文可能。LOGOS LANDでしか食べられない特別メニューを提供している。今回は4種類の中からファミリー向けのneosセットと贅沢なプレミアムセットを注文。ここでは、日本一楽しいヨットレースTAMORI CUP公式BBQソースを楽しむことができる。

今回のPICK UP
アイテム

ハイパー氷点下 キャリークーラー60

断熱性に優れた素材をカバーに採用した60Lの大容量クーラーボックス。ロゴスの氷点下パックを使うことでさらに保冷力を高めることができる。大容量だがキャスター付きなので移動もスムーズだ。

2 万9000 円(税抜)

LOGOS
COLLECTION

動きを妨げない ショーツで 思いっきり遊ぶ

コーディネイトを担当したのはLOGOSショップア愛知店の久田奈純さん。「暑い夏でもEnjoy Outing!」をテーマに、動きやすいアクティブショーツを取り入れたスタイルだ。

[ 左から ]

藤原さん
T-A ENJOY OUTING 3990円、アクティブショーツ5900円、LSスポーツアンダータイツ5500円、シューズ TARVISIO 1万5000円

井本さん
 クルーT FLAG 6600円、アクティブショーツ5900円、LSスポーツアンダータイツ5500円、シューズ TARVISIO 1万5000円
 
ヒデさん
ベネットカモ レインジャケット8200円、T-B LIGHT 3990円、アクティブショーツ5900円、LSスポーツアンダータイツ5500円、シューズTOFANE 2万2421円、フレッシュ中折れハット2900円

[ 以上すべて税抜 ]

LOGOS LANDマスター前編

  • 予告編

    LOGOS LANDマスター前編

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