O.A.SO.BI MASTERS おあそびマスターズ

HIDE(ペナルティ) TAKAFUMI INOMOTO(ライセンス) KAZUHIRO FUJIWARA(ライセンス) スペシャル対談!

Q

本日の乗馬マスターはいかがでしたか?

  • 井本さん

    めっちゃ楽しかったです。次回からずっと乗馬がいいです。

  • ヒデさん

    僕は育った街に競馬場が2つあるんです。中山競馬場と船橋競馬場。でも観るだけで、乗る機会はなかなかないですよね。馬に乗って魅了される人は多いけど、その理由がわかりました。特に風を感じた時の気持ち良さね。

  • 井本さん

    あれ? ヒデさん、めちゃくちゃ遅かったやん(笑)。

  • ヒデさん

    あとは、高さも気持ち良かった。藤原と話してたけど、バスに乗ってるみたいだなって。

  • 藤原さん

    そう、観光バスの目線の高さみたいでした。

  • 井本さん

    確かに、高さも気持ち良かったですね。それと、乗っていると生き物の温かみも伝わってきましたね。

  • 藤原さん

    本当に楽しかったです。スタッフの方から無言のプレッシャーを感じたんですよね。誰か落馬しろっていう。

  • ヒデさん

    そうなんですよね。3人いたら1人がその仕事なんですよね。そうやって教わったし。でも馬たちがいい子過ぎて そんなふざけたことはできませんでしたよね。

  • ーみなさん、落馬もせず上手に乗ることができていましたね。

  • ヒデさん

    馬はちゃんと人を見てるしね、応えてくれるんですよね。あんな優しい目で見られるってこと、ここ何年もなわ〜(笑)

  • 藤原さん

    やっぱり最初にスキンシップをとったり世話をしたりしてから乗ったのが良かったんですよね。いきなり乗ちゃってたら難しかったでしょうね。

  • 井本さん

    自分たちを受け入れてくれた馬がすごいんですよ。

  • ヒデさん

    人間は車よりももっと前から馬に乗っていて。人と馬が共存していた訳ですもんね。

  • 藤原さん

    僕らでも急に知らない人がきて家の掃除とかやってくれたら、上に乗るぐらいだったら許しますもんね。

  • 井本さん

    許さへんやろ。そいつ誰やねんって言うわ。

  • ヒデさん

    綺麗にしてくれたら許すかな。

  • 井本さん

    どっか行けやっていうわ。勝手なことすなって。

  • ヒデさん

    でも声かけながらやってくれるんですよ。「ヒデ〜井本〜藤原〜、大丈夫だよ〜」って

  • 藤原さん

    首元さわられてブラッシングされて「どうどうどう」って言ってくれるんやで。

  • 井本さん

    警察呼ぶわ。

  • 藤原さん

    へ〜、お前冷たい人間やな。

  • 井本さん

    いや、お前らが変わっとんねん!

乗馬マスター前編

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