HIDE(ペナルティ) TAKAFUMI INOMOTO(ライセンス) KAZUHIRO FUJIWARA(ライセンス) スペシャル対談!
今回はチョコレートをマスターしていただきました。

食べると作るでは大違いでしたね。

はい。ただ、おじさん3人でやるロケではなかったなあ。

お店がガラス張りだったのもあって、我々少し浮いてるなと思いながら作業しました。

でもエプロンつけてお菓子作りを楽しむサラリーマンの方もいるでしょうから大丈夫です。誰でも楽しめる体験ですよ。

子どもと一緒に行ったら楽しいですよね。特に娘さんは興味があると思いますし。

大人はその後チョコに合ったお酒を選んでもいいと思います。

経験上、おじさん3人で行ったら恥ずかしいよということだけは伝えておきます(笑)。

私はカカオパルプジュースに驚きました。

あれうまいなあ。

カカオの白い果肉部分を使ったジュースですね。

あれがもっと流通してくれないかなあ。

知らないことばかりだったけど、たしかに美味しかった。

ヒデさんはなんであんな仕上がりになったのかな。

これね、収録上はひどい言われようでしたけど、カメラが止まってから「1番おいしかったですよ」ってみんな言ってくれたんだよね。

具体的に教えてもらっていいですか?

マスターはじめ、井本さん、藤原さん……。これ別に書かなくても全然いいですよ。

ヒデさん、インタビューで嘘つきはじめたら終わりですよ(笑)

早めに謝ります!
- 一同
(笑)

この歳だとプレゼントをひと通りしてきて手料理や手作りでお返しやもてなしをするのは、素敵な大人ですよね。

単純にバレンタインで手作りチョコはいいですよね。

うん、嬉しい。あとは同じ味を出せるのはすごいなと思いましたね。

プロはすごい。

だから紗々の職人は相当すごいですよ。

ね、あんなのできます? あれ全部手作業でしょ。1日2紗々が限度ですよ。

いや、マスターがはっきり機械って言ってましたよ(笑)。
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みなさんコーヒー派ということでしたが、紅茶マスターはいかがでしたか?

そうなのよ。コーヒーとか緑茶は淹れますが、紅茶はティーパックですね。

紅茶は淹れないね。でもやっぱり(ティーパックで淹れたものとは)違いましたね。

香りが全然違いましたね。

ここだけで100種以上のフレーバーがあって。我々が飲んだのは10種もいってないですよね。

ストレートティーかミルクティー。あとアップルとレモンティーくらいしか普通知りませんよね。

で私、ペナルティー!
一同・・・(笑)

愛想笑いも甚だしいぞ。

苦味めっちゃ強めですね。

はい、強めです。

知らない味も多いということで紅茶はもっと奥深いのかもしれません。

コーヒーより幅広い気がしますね。どれもクオリティーが高かった。

本当だね、知らなかったなあ。

そこも「私、ペナルティー」を入れといてもらえます?

「一同、爆笑」までセットでお願いします。

だから嘘はダメですって!(笑)
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今日試飲した中で好みはありましたか?

やっぱりアールグレーが1番好きかな。

香りは甘いのに味はスッキリのフレーバーティーが印象的でしたね。

マロンパリですね。あれはたしかにグッドテイスティーでしたね。

そしておれペナルティー!
- 一同
(爆笑)

ガッツリ振られましたからね。
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では「爆笑」で今回のインタビューを締めくくらせていただきます。

ちゃんと書くんだぞー!
紅茶をマスター
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#120 3月1日放送
紅茶をマスター